20EMA(指数移動平均線)のチャートが使えるFX口座|1000通貨・手数料無料のFX小額投資

20EMA(指数移動平均線)のチャートが使えるFX口座に関する記事です。

 
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小額トレードができるFX口座

FX初心者の場合は、通常の1/10以下のポジションサイズ(=0.1枚単位)で取引できるFX口座の利用がおすすめです。

SBI FXトレードの場合、100通貨単位からのトレードが可能です。もちろん、1000通貨でも10000通貨でもトレードができます。

スワップも高水準

SBI FXトレードは、毎日発生するスワップポイントも高水準です。というわけで、管理人も、SBI FXトレードを利用しています。

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2012/05/09(水)

最重要のインジケーター

チャートのテクニカル分析において、最も基本となるのが移動平均線です。とても基本的なものですが、使い方や見方は実に様々です(※テクニカル分析に使う移動平均線やストキャスティクスなどのことを「インジケーター」と呼びます)

よく使われるEMA

外為市場で、もっとも注目されている移動平均線といえば20EMAではないかといわれています。次に注目されているのが200EMAだと思います。この2つは、レジスタンスやサポートとして機能するケースが多く見かけられます。プロトレーダーのチャートには必ずといっていいほど表示されていると思われます。その他には10EMAも重要です。

20EMAが使えるFX口座

10EMAや20EMA、200EMAは、たいていのるFX口座で使えますので、この3つはチャートには常時表示させておくと良いと思います。通常の10分の1サイズの「1000通貨単位」でポジションを小分けできるFXブロードネットの口座がおすすめです。

20ema

具体例

最近の例で言うと、ドル円の月足チャートの20EMAが、先月あたりまで機能していたように見えます(上図を参照)。2007年以降、ローソクの終値が20EMAを超えたのは、先月がはじめてですので、トレンド転換の兆候か、と注目されました。

参考:単純と指数

移動平均線には、「単純」と「指数」の2種類があります。他にもありますが、相場で主流なのは、この2種類です。単純移動平均線(MAまたはSMAと略される)は、一定期間のレートの平均値で、計算式も単純です。 指数移動平均線(EMA)は、より直近のデータに比重を置くように修正を加えたものです。「指数加重移動平均」または「指数平滑移動平均」とも呼ばれます。

株とFXの違い

移動平均線にはSMAとEMAがあると書きました。FXトレーダーは、EMAが主流派のようですが、株の場合はSMA派も多いようです。

管理人の場合は、2年以上ずっとEMA派です。200SMAをたまに参考にするくらいで、10EMA、20EMA、200EMAの3つがメインです(他には80EMAも使います)。

MAについては、適用価格を終値に取るか、高値安値の中央値で取るか、といったような違いもあります。書き始めたらきりがないので、今回はこれくらいにしておきます。

小額トレードができるFX口座

FX初心者の場合は、通常の1/10以下のポジションサイズ(=0.1枚単位)で取引できるFX口座の利用がおすすめです。

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